
ホーム|ブログ|インディアン対応 ジキル&ハイドマフラーの取付事例と確認ポイント
こんにちは!Flow Style Customです!
インディアンのマフラーカスタムでお問い合わせの多い、Dr. Jekill & Mr. Hyde(ジキル&ハイド)。
音の変化はもちろんですが、取付位置やカラーで車両の雰囲気もガラリと変わります!
こちらのFTR1200Sには、マットブラックのマフラーをロー位置で取り付けました。
元の二本出しから一本出しへ。後ろまわりがスッキリして、さらに引き締まった印象になりました!
カラーやエンド、取付位置など、選べる仕様は車種や製品によって変わります。
FTR1200Sへの取付記事では作業写真を、YouTubeの取付動画では音や車両の雰囲気をご覧いただけます!
掲載している製品は、バルブの開閉で3タイプに音量を切り替えられる仕様です。
場面に合わせて音を選べるのがジキル&ハイドの大きな魅力です。
対応する機能や仕様は製品によって異なるため、車種・年式と合わせて確認します。
車検への対応は、車種、年式、製品の認証内容、現在の車両仕様によって確認が必要です。
同じFTRやスカウトでも、年式や仕様の違いで必要な部品が変わる場合があります。
ご相談の際は、車検証の情報、現在のマフラー、車両全体の写真があるとスムーズです。
どんな音にしたいか。どんな後ろ姿にしたいか。
ブラックで引き締めるのか、エンドの形で存在感を出すのか。写真を見ながら一緒に考えます!
ジキル&ハイド案内ページ、カスタムギャラリー、Movie一覧もぜひご覧ください。
取付をご検討の方は、車種・年式・希望する仕様を添えてお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください!